政治家女子48党

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政治家女子48党の噂[編集 | ソースを編集]

彼等が配布する「NHK撃退シール」
  1. NHKが大嫌いな人たちで作られた…らしい。
  2. こんな党名ではあるが関東地方を中心に公認地方議員が3名いる。
    • ちなみに2016年の都知事選に出た人は元船橋市議会議員。
      • その前は、様々な市の議会選挙に立候補しては落選していた。
      • その後、2017年の都議選に葛飾区から出て落選した後、4か月後の葛飾区議選で都民ファーストの会の候補者たちを破って当選した。都議選の貯金が残っていたのはこの人の方だったらしい。
        • その人がまさしく党を作った代表なのだが、元NHK職員で主に経理をやっていたのでお金のことや計算、戦略には物凄く長けている。
    • 2019年の統一地方選は、NHK包囲網なのか特に東京23区のほとんどの区で議会議員の議席を獲得するなど躍進(その後、色々あって除名もあったが)。これは、競争率が低い所を狙い撃ちして議席を伸ばした幸福実現党とは真逆のやり方である。
      • 後述の通りこれといった政策などがないので自民党や社民党と会派を組んでいたり。
  3. 「反NHK」以外の政策が見当たらない。
    • 都知事選に候補を出した時も、都政の話そっちのけでNHK批判ばかりしていた。
      • ただ、政見放送はNHKで放送されるため「NHKの電波でNHKを批判する」意義はあったのかもしれない。
      • 「NHK(の内部)をぶっ壊す」が主目的だが、他の政策も一応あったらしい。
      • でも、NHKのことしかないので逆に政策がすっきりしていてわかりやすい。
      • 各地で居住云々や被選挙権年齢云々をやったりしているので、公職選挙法の改正ももくろんでいるのではないかと思う。
      • NHKのスクランブル化が達成出来たら、解党するつもりらしい。お金にも多少執着しているので、政党助成金をもらうことになればわからないが。
    • 2014年衆院選の時に代表が次世代の党を応援したりしていたことも。
  4. NHKに受信料を払わない方法を増やすため、訴訟を行っている。
    • それどころか、政見放送では受信料を払わない方法に加え、「我々は受信料を踏み倒している」と公然と宣言
    • しかし国政に進出し露出が増えたらNHKから目をつけられてしまい、逆に受信料の支払いを求める訴訟を起こされ始めている。
  5. 自分たちの主張を広めるためなら引越しもいとわず、さまざまな自治体の選挙に出馬している。
    • 在住期間が足りなくて投票が無効になったこともある。
      • このニュースが出た際に「なんで最初から選管が受付断らねーのよ」と不満たらたらなネット世論だったが、実は選管に条件不備のおそれを理由にして受付を拒否する権限が無いという問題があった。
      • 「選管が要件不備の可能性を指摘して立候補受付を断ることは選挙活動妨害である」という判例が存在しており、これを悪用される形となった。
    • さらには「被選挙権の年齢設定がおかしい」として、被選挙権の年齢が足りなくても候補を立てて選管に押し掛けることもある。
    • 他の党員はともかく、代表には「任期を全うする」という気すらないようだ。
      • 参院選に当選したと思ったらその場で次期衆院選に比例で出ると言ってるし。
      • 結局3か月弱で補欠選挙に出た。脅迫事件で書類送検されたというのも理由の一つかもしれない。
        • 比例で通ったから自分が辞めたところで党の議席は減らないという有様
    • ここの記事を見る限り、引っ越しどころか公職選挙法もいとわないようだ。
      • それどころか公職選挙法のデバッカーになっているような。
    • 某補欠選挙では野党統一候補と同姓同名の候補を立ててどれぐらい野党票が貰えるかという実験を行った。最早、選挙を弄んでいる。
      • 山本太郎の同姓同名を参議院比例で擁立して得票2位まで行ったこともあった。
        • その「山本太郎」は後に別の政党を旗揚げした。
  6. 日本維新の会からこの党に移籍した地方議員がいる。
    • そちらも「NHK改革」をマニフェストに掲げている。
      • その日本維新の会から除名されてしまった人も入党した。
  7. とにもかくにもNHKでこの「党」をどう報じるかが気になる所。
    • 2019年参院選では意外と公平に報じていた。自らNHKの必要性を証明しちゃってないかな
      • 比例の政見放送の最後に至ってはNHKネタ入れてしまった。
  8. とうとう国政に参戦。大半の県に候補者を立てた。
    • 東京では当初、定数より多い7人出して「N」「H」「K」「を」「ぶっ」「壊」「す!」とポスターを並べようとしたらしい。さすがに選管から違反といわれたそうだ。
    • 比例でまさかの最後の1議席にすべりこみ。れいわ新選組までは予想できても、ここまで獲るとは誰も予想できなかった。
      • 当選したのは党首自身。
      • 事前の情勢分析では相手にもされてなかっただけに、出口予測で1議席あるかもと言われただけで騒然となった。
    • 各選挙区の政見放送は実にカオス極まりなかった。
      • 立花代表に至っては序盤で不倫路上カーセッ○ス(NHK職員の不祥事の一例)を連呼しまくり話題に。
    • なんと得票率2%ラインもクリアしたため、政党要件を得ることにもなった。
      • これで『日曜討論』への出演が楽しみになった。
        • 2021年10月17日に立花氏の『日曜討論』への生出演が実現した。
    • この勢いのまま無所属議員を取り込んで党勢を拡大しようとしている。数が多いほど政治的にも金銭的にも有利になるとか。
    • 千葉選挙区では、この党の政策に反対のYouTuberが公認候補として出た。
      • その候補者は政見放送で「この党にも(今回は)私にも票を入れないでください」と発言していた。
      • その候補は後に別の政党を旗揚げした。
  9. よく駅前でNHK撃退シールという、集金人が来なくなるシールを配ってた。
  10. 2019年4月の日進市議会議員選挙では、公認を貰えなかった候補者が同名の別の団体を作って立候補した。
  11. 党所属の上尾市議が巨乳とアニメ声で話題になった。
    • 有名になった挙句、グラビアまで出しているけど、どうもそそらない。御参考
  12. 一見ネタにしか見えない泡沫政党がここまで伸びるのは珍しい。
    • 元々NHKにアンチが多かったのと、安倍一強内閣に対する不満と野党が分裂しまくっていたのが、この政党に議席を取らせてしまった原因なのかもしれない。
    • 参議院の比例の定数が増えて当選ラインが下がったかららしい。
  13. 候補者が下着姿(マスクブラジャーとマスクパンティー)の選挙ポスターを掲示したことがある。東京都議補選だったかな……? どことなくそそる……じゃなかった非常にけしからん!!
  14. 「NHKと裁判してる党弁護士法72条違反で」時代の政党ホームページのアドレスがhttps://www.syoha.jp/。自分から諸派を名乗ってるよ・・・・・・
    • 立候補集めのために泡沫候補をかき集めて公認してたたかうらしい。
      • そういう候補はポスターや選挙公報でも好き勝手に自分のやりたい公約を掲げており「NHK」のNの字もなかった。
  15. 国会に議席を得た頃がピークで、その後は地方議会でも議席を取れなくなっている。
    • 2022年の参議院選では政党要件満たすかどうかの瀬戸際まで行っているし、そろそろヤバイのかもしれない。
      • 自称ドバイ在住のYouTuberが当選したがそもそも国会に出席できるのか。
        • 案の定出席せず与野党双方から叩かれるハメに..。
    • なんだかんだで元々0から始まって、参議院で議席を取り続けるようになったので、やばくはない。その辺りは大政党から1議席とれるかどうかにまで落ちぶれたどっかの時代錯誤政党と一緒にしないほうがいいと思う。
      • でもれいわや参政党やその他諸々の政党と比べると、選挙でしか目立たなくなった感じがする。
    • 結局除名された。
  16. この政党の存在が逆にNHKが必要なのではという世論をアシストしている気がする。
    • ただNHKは現行政権に甘いという声も強いからなー。
    • NHKが必要という積極的な意見ってあるんやろか。「まあ不要とはいわんけど絶対に必要とも思わない」みたいな人が大多数なんとちゃうかと思う。
    • こんな政党でも大真面目に取り上げられる放送局はNHKぐらいしかないという意味。「読売からから国民を守る党」だったら読売新聞はスルーしそう。あそこだから。
  17. れいわや参政と違って熱狂的な支持者がネット上であまり見ない。どうしてなんだろう?
  18. ガーシー議員の行動には賛否両論というか9割方否定的な意見が出ているが、党全体でみて、その主張をじっくり聞いていると、似たような議席数を持つ社民党よりもよっぽどまともだし、意義のある仕事をしている。
    • ただ、パフォーマンスに走りすぎて、ネタとしか思われていない。ただパフォーマンスに走らなければ目立たないというパラドックスをはらんでいて、どう転んでも厳しいのが、ここの悲しいところ。
  19. ホリエモンと組んだあたりから、立花孝志のワンマン化が著しくなっているらしい。
    • 昔は関係者が和気藹々とやっていたのに、そのあたりからそんな空気はどこかに消えたとか。
    • 立花孝志を尊師と呼ぶ人がいるとかいないとか、
  20. 女子とついている代わりに所属国会議員は立花・ガーシー含めて全員男性。
    • ようやく女性が代表に就任…と思ったら自身の選挙中に引きずり降ろされる。
      • しかしそれだけでは終わらず内紛が発生することに。

改名変遷の噂[編集 | ソースを編集]

  1. 「国民」の前に「自」をつけた。略称を「自民党」にしようとしたらしいが当然却下された。
    • ゴルフ党とか民主党で名前を届けようとしたら当然のごとく却下。「民守党」じゃないのか…。
      • ちなみにゴルフ党は党首自ら没にしたので実際にこの名前での届け出はしていない。
    • さらに改名。まだネタはいくつかあるらしい。
      • さすがに「NHKをぶっ壊す党」は認められないんだろうな。
    • NHKから国民を守る党→NHKから自国民を守る党→NHK受信料を支払わない方法を教える党→古い政党から国民を守る党→嵐の党になった。
      • なおこれらは僅か半年の間の話である。
      • その嵐の党も長く続かずすぐさま「NHKと裁判してる党弁護士法72条違反で」に改名。党名に倒置法って...。
        • 弁護士法72条とは、弁護士以外の法律事務を禁じるものである(参考)。法律事務に当たるものとして債権回収や自賠責保険の請求、損害賠償請求にかかる交渉などであるが、おそらく当初の目的からして債権回収関連だろう。業務委託スタッフによる料金請求は債権回収に当たるのか(だとすると食い逃げ客を引き留めるのも債権回収として弁護士法違反になってしまう)、またNHK側が弁護士を立てたらどうなるか、気になるところである。
        • この政党名は珍しく(?)半年も持った。
      • そしてNHKと裁判してる党弁護士法72条違反で→NHK受信料を支払わない国民を守る党→NHK党と改名し参議院選へと至る。
  2. アンサイクロペディアでは、党名の変更に伴いページ名を変えているため、面倒なことになっている。
    • 多重リダイレクト(リダイレクト先がリダイレクトページ)となっているため、正常にページ移動ができない。またこのようなページに対するリンクが多くある。
    • Wikipediaではあまりにも改名し過ぎた結果、ソース呈示すれば議論起こさなくても改名していいというローカルルールができてしまった。
    • なお当サイトは最初は真面目に改名していたものの、あまりにも頻繁に改名するので元の党のタイトルのままタイトルテンプレートで改名対応することとなった。
      • せめて1年は同じ党名を続けてくれれば改名(ページ移動)してもいいんだけど…。
  3. 当初は「NHK受信料不払い党」と名乗っていた。
  4. 参政党に対抗して「アルカリ党」構想をぶち上げた。
    • ネタのようだが趣旨を聞いていると、参政党がものすごく非科学的なデマを発信し続けていることに対し危機感を持ったということで、意外と真面目。ただ、昔はあんたらも大概やったやんと思わなくもないが。
    • いわゆる反マスク・反ワクチン勢力とは距離置いている。
    • 参政党とこの政党は関係が最悪。まあ争いは同レべ以下略
  5. 政治家女子48党とかホリエモン新党とかダミー団体(?)を立てまくるのでその無所属はNHK党みたいな感じになってる。
  6. NHK党自体政治家女子48党に改名したが、これ以前に夏目亜季が同名の団体を名乗っているからちょっとややこしい。
    • その直後の統一地方選挙では国政政党の「政治家女子48党」と諸派扱いの「NHK党」の両方の候補者が出ている区や市があったり。「NHK党」の候補者のポスターにはやっぱり立花氏の写真も載っている。
  7. 元の「NHKから国民を守る党」に戻すらしい。