Yahoo!

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PayPay銀行から転送)

ソフトバンクグループ > Yahoo!

LINEヤフー[編集 | ソースを編集]

  1. Yahoo! JAPANの会社。
  2. LINEの親会社でもある。
    • ZOZO、出前館、一休、ASKUL……
  3. ソフトバンクグループの子会社
    と思わせておいて、実は孫会社。
    • 間にAホールディングスという会社をかませている。
    • 実は韓国NAVERの孫会社でもある。(AホールディングスはSBGとNAVERの折半出資。)
  4. 蔑称は孫禿。由来は聞かずともお分かりいただけよう。
  5. ソフトバンクグループ各社とともにPayPayの株主。
    • だけど子会社のLINEはLINEPayをやっていたり。
  6. こういう社名なのはYahoo!の商標権がアメリカにあったかららしい。
  7. ヤフーとLINEがとZホールディングスが合併して「z」が消える。
    • 新社名はLINEヤフーだって。

ヤフーの噂[編集 | ソースを編集]

Yahoo! JAPANの噂[編集 | ソースを編集]

  1. ソフトバンクの私兵組織。Yahoo!本家より株を持っている。
    • 他国と違ってjp.yahoo.comではなくyahoo.co.jpを使い、独自性を強調。
    • よって本家とはかなり別の形態。
      • そのせいで、ガラパゴス化が進みすぎ。せめてトップサイトくらい本家に…。
    • かつては神戸総合運動公園野球場の命名権を持っていたが、今は親会社による福岡ソフトバンクホークスの所有により、福岡ドームへ転向。
  2. Googleがライバルだったかに見えたが、ポータルサイトでのシェアを逆転された上、多角化やeBay提携で別会社がライバルとなりつつある。
    • ソフトバンクモバイルに絡んで携帯2・PHS1社、それに電子商店街で楽天とか。
    • eBayはかつてのライバルだったが、日本の構造に対応できず撤退したため、こことつるんで楽天打倒を狙っている。
    • まだシェアは逆転されていないらしい[1]
  3. 東証上場廃止基準スレスレの株寡占状態なので、ジャスダックに上場している。
  4. Yahoo!メッセンジャーは「日本以外の全世界」と「日本」で相互接続ができていない。
    • ゆえに、Windows Liveメッセンジャーとの相互接続もできない。
  5. 所謂「検索CM」の被害者なのだが、そのヤフーも検索広告(CMではない)を掲載したことがある。
    • しかもURLも載せずに。
  6. ヤホーで調べてきました。
    • いつの間にかYahoo!公認になっているらしい。
  7. 多くのアダルトサイトのトップページからリンクを張られている。
    • 18歳未満or興味がない人への誘導先として。
    • おかげで「退場」だの「leave」だの「こちら」だのパッと見関係のない語で検索かけると上位に出てくる。
  8. Googleとは違い地図がやたらと詳しい。
    • 最近じゃ地下街まで掲載される始末。
  9. i-mode端末からここの画像検索を使おうとすると、「ハッキング対策」といって遮断される
  10. 最近ヤフーメールに「うまい汁は店を販売します」といった外人が無理して日本語を使った様なスパムメールが届く。
  11. 路線情報が結構いい加減。
    • 特に東京メトロを挟むルートに弱い。「料金の安い順」などで本当に正しいルートが提示されない事が多い。正直路線に関しては他のエンジンを薦めざるを得ない。
  12. 各コンテンツの改悪が相次いでいる。余計な事しないで欲しい。
  13. Yahoo!カテゴリが2018年3月29日をもって終了決定。
    • 2005年10月3日にYahoo!検索のリニューアルでデフォルトがウェブ検索になるまではYahoo!といえばカテゴリ検索のイメージが強かっただけに、一つの時代が終わったと捉えるか、それともよくまあここまでもったものと考えるべきか。
    • さらに2019年12月15日をもってYahoo!ブログも終了が決定…。1つの時代が終わった。

Yahoo!知恵袋の噂[編集 | ソースを編集]

  1. あまりのトンデモ質問・トンデモ回答に我が目を疑う。
    • 偏見としか思えない回答にも目を疑う。
    • ユーモアがある回答にも目を疑う。
      • その前に笑う。
  2. 質問者が回答を選んだが最後、修正がきかず、レスもつけられない。ある意味匿名掲示板よりも酷い場所。
    • 仕様変更で訂正、レスなどができるようになった。
    • 削除すら有料会員にならないとできない。黒歴史消したいのに。
      • 自分がやった間違った回答を消す事が出来ない。
  3. ついだあだ名が「ヤフーゴミ袋」「ヤフー知恵遅れ」。
  4. Yahoo版バカ人生相談と化しつつある。
  5. 本当の匿名になってしまうID非表示の質問ほど程度の低いものはなく、大抵はダメ質問者扱い・スルーされる。
  6. ポジハメくんの生みの親。

LINEの噂[編集 | ソースを編集]

LINEへ。

アルプス社の噂[編集 | ソースを編集]

  1. 地図発行メーカー。アトラス。
    • ヤフーに乗っ取られた模様。
    • 色がハッキリしていて見やすいのが特徴だった。これのせいで乗り換えできないユーザー多し。
      • ハッキリしすぎていて、モノクロコピーすると見づらくなるのが難点。
    • せっかく東京や関西に殴り込みかけたのに、昭文社の「マップル」という王者の前では歯がたたなかった。個人的には好きだっただけに残念。
    • ヤフーに乗っ取られてからはヤフーのオンライン地図に飲み込まれたようで会社は姿かたちもなくなったが、中の人は受け継いだので、ヤフーの地図はアルプス社の精神が生き続いているとか。

PayPay銀行の噂[編集 | ソースを編集]

  • 旧社名:ジャパンネット銀行
  1. 九州の通販会社と紛らわしい。はじめ、その系列会社かと思った。
    • 実は三井住友フィナンシャルグループの一員だったりするが、多分それを知っている人は少ない。
      • きっかけは、さくら銀行がネット時代到来を予感して「他にはないネットで決済できる銀行を作ろう!」としたこと。その結果、当初はさくら銀行が親であり、三井住友系なのもこれで理解できる。
      • 三井住友銀行ATMでもコンビニATMとほぼ同じ感覚で使えるということを知っている人はもっと少ない。
      • 今はYahoo!も三井住友と同レベルの株を有していて連結子会社化もしたので、将来的に何でも欲しがるソフバンの金融機関になるかもしれない。
        • 案の定ZHDの子会社らしく「PayPay」ブランドになる模様。
        • 既にPayPay残高を無料で現金化できるので、飲み会の幹事役になると割と得をする。PayPayマネーライトをもらったら残念だけど。
    • 設立当初は本当に間違えた人がいたらしい。
      • そういや自分もそう思っていたな。懐かしい。
  2. Yahoo!オークション参加者くらいしか、いまや口座開設のメリットを見出せない。手数料が他のネット銀行より高い。
    • 預金金利も同じく低い。
    • ファミマのポイント倍付け目当てに契約して、後は放置って人多そう。
  3. 決済に注力する姿勢を示したのか、公営競技やtotoにも進出。
    • この点、イーバンク銀行と似てきた。
    • 実際決済以外で儲ける気はないらしい。何億も預けてもらうより宝くじ何回も買ってくれた方が利益が出るビジネスモデル。
  4. ネット専業銀行の先駆なのに、今では一番影が薄く見えてしまう。
    • それでいて自己資本比率は銀行にしては異様に高く、以下にあるようにVISAデビットが出てから特徴的なことをし始めた。
  5. 振り込みや設定の登録に、1分ごとにパスが変わるトークンという他にはない不思議な番号発生器が必要な珍しい銀行。
    • 最近は割とそういう銀行多いので時代を先取りしていたということ。
    • このトークンによほど自信があったのか、最近までスマホアプリで認証が出来なかった。もっというとPayPay銀行になるまで自社アプリすら存在しなかった。
  6. ネット銀行の中では、VISAデビットにやたら力を入れている(口座維持手数料廃止以降の口座はVISAデビット強制付帯)。
    • 一回きり使えるカードレスのVISAデビットを採用しているのは日本でここだけ。海外通販サイトとかで使えそう。
  7. コンビニATMで預貯金の預け・引き出しは2回目以降3万円以上でないと都市銀行より高い手数料を取られるが、逆に言えば例えば3万円+必要分を引き出して3万円預ければ手数料無料という抜け穴・・・いや裏ワザもあるが、目をつけられそう。
    • ちなみに、これをゼロにするには預貯金3000万円以上という超お金持ち以外あり得ない負担が必要。
  8. 個人用より法人用向け口座の方がやたら充実している。あれ、どっかの鉄道事業者系クレジットカードみたいや。

ASKULの噂[編集 | ソースを編集]

  1. オフィス向けに事務用品とかを届けてくれる会社。
    • 大塚商会がやってるたのめーるのYahoo!版と思うと良い。
  2. 元々文具のプラスの一部門だった。
  3. アスクルと言いながら、明日ではなく注文当日に来ることもある。

ZOZOの噂[編集 | ソースを編集]

  1. 剛力彩芽の元カレが創業者の会社。
    • 宇宙に行くことに専念したいということでYahoo!に譲渡した。
  2. 社員が本社のある幕張に住むと謎の手当が支給されるらしい。
  3. ネットでアパレルやってる会社。
  4. 実は元々は輸入レコードのオンライン販売ショップだったらしい。
    • 祖業が、これなのは、創業者の前澤さんが趣味でバンドマンをやっていて、よく海外からレコードを取り寄せていたから。これ、ビジネスとして需要があるかもと思って成功させるあたり、さすがだと思う。

関連項目[編集 | ソースを編集]