Phantom 〜Requiem for the Phantom〜ファン

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ファンの噂[編集 | ソースを編集]

  1. 大きく分けて「アイン(エレン)派」・「キャル(ドライ)派」・「美緒派」に分かれる。
    • 属性は以下の通り。
      1. アイン:無感情
      2. キャル:ロリヤンデレ
      3. 美緒:正統派ヒロイン
      • それぞれの派閥で主人公玲二(ツヴァイ)に対する感情も異なってくる。
    • 少数派としては「マグ様派」や「サイス派」など。
    • どの視聴者も一様にリズィは「姐さん」と慕っている。
    • 物語が3部構成なので、どの部分に思い入れがあるかで好きなキャラクター等も変わる。
  2. 基本的に近年の「萌えアニメ」ではなく硬派な作品を好んでいる人が多い。
    • 作中の意図した狙い過ぎな萌え要素は複雑に思いながらも、残念ながら萌えた。
    • ハードボイルド系のファンやミリタリーマニアなどを兼ねる人が多そう。
    • こういうアニメは往々にしてグッズが出ない(少ない)ので期待しないで待っている。
      • 今の所、CD・DVD・書籍を除いてはトレカとエレンのフィギュアだけ。
  3. サイスの変態趣味がどこまでエスカレートするかに少し期待している。
    • (千葉)一伸さんの名演も変態行為に華を添えた。
  4. 「NOIRもどき」は禁句。
    • でも実は同じ真下作品。
  5. 「主題歌:ALI PROJECT」の意味がよく分からない。
    • 特に後期のOPは画と合っていないと不評。アーティストのせいではないけれど。
    • ラインバレル以来最近のアリプロは不運が続いている模様。
      • コードギアスR2の頃が懐かしい。
      • ラインバレルのOPはあってる気がしたけどなあ。Avenger、Noirと真下作品においては常連。
      • 発売元がフライングドッグ(ビクター)じゃなくてランティスとは意外。
  6. ドイツ語の数字を「3」までは数えられる。
    • どうでもいいけどLUNA SEAのファンは「4」まで数えられる。
    • 量産型の名前まで覚えている人は「9」まで数えられる。
  7. 一度はPhantomの痛車を拝みたい。
    • GSCの社長の車って本当?
      • あのコルベットか?
  8. さり気なくジョイまっくす氏が暗躍しているのを知っている。
    • 当然ネットラジオはちゃんと聞いた。
  9. アニメ版のキャラデザで箱○への移植が決まった事には喜んだ。
    • 「先に地獄へ行っていて、わたしはもう少しあの箱と一緒に」
    • 「いいじゃないか、せめて箱の中くらい、あり得ない救いがあっても」
  10. 早々から堅気キャラを除く「全員死亡エンド」は予想出来たものの、マグ様と志賀ァが生き残る展開に続編の可能性を・・・ないか。
    • ラストシーンの後、どちかが生きてたよパターンで続編あるかも。

キャラクター別[編集 | ソースを編集]

吾妻玲二(ツヴァイ)ファン[編集 | ソースを編集]

  1. 突然、インフェルノの陰謀に巻き込まれ葛藤しながらも成長していく姿に大いに感情移入する。

エレン(アイン)ファン[編集 | ソースを編集]

  1. 決め台詞は「別のにする」。

キャル・ディヴェンス(ドライ)ファン[編集 | ソースを編集]

  1. ファントム(ドライ)となってしまったキャルを見ては猫耳メイド時代を思い出して胸を痛め、本人と同様に玲二を憎む。
    • 玲二は序盤から中盤に掛けてはかなり感情移入の出来る主人公だったのに。今ではただの女泣かせにしか映らない。
  2. 25話を目前に控えたキャルファンの悲壮感は異常。
    • 公式ブログやトレカに(放送前に)生死を伺わせる微妙なカットが出てしまったのも追い打ち。
      • そしてやはりOAで打ちのめされ、「25話完結認定」。
      • ベタと言えばベタな演出だけれど、出会ったシーンのフラッシュバックからはひたすら号泣でした。
        • 「ジュディ・ディヴェンスが死んだのは、ここかい?」
    • ただ脚本を原作者の虚淵玄が担当してくれたのは良かった。「玲二氏ね」「エレン氏ね」的な後味の悪さも個人的には殆ど残らなかった。ただただ悲しかった。
  3. 箱○版が出たらひたすらキャルルートを進むと決めている。
    • でもアインルート(TV版のストーリー)以外は「逃げ」だと思ってしまう自分もいる。
      • ファン的には耐え難いけれど、キャラクター的には1番美しかったとも思う。
  4. ありがとう、みゆきち。
    • 2009年、この作品と「テガミバチ」と「君に届け」で完全にファンになりました。名演でした。
  5. 「ロリキャル派」「ドライ派」と、いずれかしか受け付けない人は本当のファンじゃない、とは言い過ぎか。
    • どっちも「キャル」です。中身は何も変わっていません。
    • 「どうやったら2年であんなに成長(ry」は野暮。
  6. 明らかにアインとのダブルヒロインなのに、フィギュアの1つも発売されない事態に怒り心頭。
    • 「抱き枕」が出たと思ったら裏(表?)はアイン。
    • DVDは5巻から買い始める人多数。

関連項目[編集 | ソースを編集]