Vポイント

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Vポイントの噂[編集 | ソースを編集]

  1. TポイントがSMBCグループのVポイントと統合することに。
    • かくして「色がTポイントのVポイント」として再出発することになった。
    • モバイルカードの名称は「モバイルVカード」に変更されたが、店舗で発行されるカードは引き続き「Tカード」らしい。
    • ところで、三井住友ではVISAのタッチ決済利用時にチェーン店によってはVポイントが7%分つくが、コンビニはセブンイレブンやローソンが対象であって、「自陣営」になったはずのファミマは対象外(通常の0.5%)…という、ちぐはぐな現象が発生している。
  2. Tポイント時代の名残で、Vポイントのアカウント管理サイトへのログインにYahooIDが必要だったり。結構うざいねん、あれ。
  3. Tポイント時代からそうだけど営業の電話がしつこすぎる。こっちはメリットないから更新しなかったんだからほっとけや。
    • バックに住友銀行がついたから余計にしつこくなるんじゃね? 昔から住友と三和は都銀界の経済ヤ◯ザと(←バキューン)
  4. とりあえずコンビニ(ファミマ除く)とゼンショーで三井住友カードのタッチ決済で貯めるポイントと思っておけば間違いない。

Tポイントの噂[編集 | ソースを編集]

  1. 最近Wカード(クレジット機能付)への誘導が酷い。
    • 普通のカードにかかる保証料(事実上の年会費)がどんどん上がっている。
    • そのために持ちたくないクレジットカードを渋々持ったという人も多い。
    • 返却しないDQNに対抗するための防衛策かな?
      • 顧客データ収集のためでもあるでしょう。関連・提携企業にデータを売ってるのは有名な話(会員規約にも書いてある)
      • 俺はめんどくさいから通常カードの方をお勧めするけどねw byTSUTAYA某店 店員
    • だからって年齢確認もろくにしないで説明すんなよ…
    • 学生でもクレジットを持ちやすい。しかしJCBが使えない加盟店があるとか非接触決済がないなど(ファミマでないほう)の理由で他のカードに流れる。
      • アプラス発行のものにはVISAブランドが登場。
    • 正直、ファミリーマートでの特権がある(ファミマ会員価格適用の他、税金の支払が出来るとか金券が買えるとか)ファミマTカードの方がメリットあり、アプラスのTカードプラスにはクラブオフ付帯くらいしかメリットが見出せない気がする。
      • アプラスは1年に5万円以上使わないと要年会費……
      • ファミマTカードに、TSUTAYA会員契約を付帯させるのが最も合理的か。
  2. かつては1店舗につき1枚の会員カードが必要だった。
    • 何でああしてたのか、今も分からない。
      • 基本的にフランチャイズなので地域や店ごとに別の会社だから。あとオンライン網が整備されてなかったからですね
    • おかげで2枚のカードを持っていたことがあった。今は1枚のカードで済むようになったので便利だ。
      • 逆に、一度延滞などでブラックリストに載ると、引越し先でも二度と会員になれません
        • 因みに俺は3枚持ってた!
        • 以前はツタヤのカード2枚とブックオフのカード1枚を持っていたのだが、今は全て統合されている。
  3. 提携先をしょっちゅう変えてる(ローソン→ファミマ)ように、あのカードは変な噂が絶えない。
    • 次は関東や四国で展開するスリーエフと提携。どうする、ファミマ?
      • しかしスリーエフは単独ブランド廃止に伴い事実上のPonta勢に。…言うまでも無いが単独ブランドを廃止したのはローソン化のためなので、偶然にも過去のローソンと全く同じ道を歩んだことに。
    • 地元にファミマとTSUTAYAしか無いんで検証不能なんだけど、ファミマTカードをスリーエフに出しても嫌な顔されない?
      • それをまず、エネオスに出してみようか(マイカー限定)
      • 嫌な顔をされるどころか、慣れた手つきで取り扱ってる。
    • Tカードのシステム使用料が高いから。店側にしてみると利用されるたびにポイント分以上の出費。
    • 遂にはファミマすら嫌われる始末。冷静に考えればここの加盟店が出しているクレカでTポイント貯まる例なんてほぼ無いような。
  4. TカードはあくまでもTSUTAYAカードではないらしい。TogetherのTだとか何とか。
    • いや、社長が「Top shere」のTポイントと公言している。
    • 「T」のデザインが綺麗だから、でしょ。
    • あくまで「Tカード」であるが、Tポイントが付くカードという意味で「Tポイントカード」という呼称は慣用化されている。
  5. Pontaというライバル出現。これからどうなる事やら
    • しかも主導者はライバル企業かつて決別したコンビニ。どうなることやら。
    • ブックオフも撤退。ここで作った人も多いと思うんだけど……
      • TSUTAYAのポイントをブックオフで使ったのに。
      • 撤退した名目は「携帯・スマホのFelicaにポイントカード機能を搭載するため」だったがこれもいつの間にかやめており今までのバーコード式に戻った。
    • そして、2014年10月からは楽天スーパーポイントが実店舗で使えるようになり…。もしかしてポイント三国志の幕開け?
    • ローソンが離脱した一因に手数料の高さがあったらしい。それが今となって響いてきたのかTSUTAYAもファミマも100円1ポイントから200円1ポイントに付与率を悪化させている。
      • 月別利用金額ごとのボーナス制度で取り繕ってはいるが、108円1ポイントのPonta・Rポイントと比べると利用者にも分かりやすい形でその問題点が伝わってきている。
  6. 最近は、Yahoo!ショッピングでTポイントを貯めてる人も多そう。
    • 2013年7月には、YahooポイントがTポイントに統合された。
      • ネット通販を使わない俺はYahooポイントの使い道に困っていたので助かった。
      • その影響もあってか、Tサイトへのログイン方法が5/20からYahooのIDのみになるらしい。
    • 2014年7月よりワイモバイルソフトバンクモバイルもTポイントに統合。
      • ソフトバンクモバイルはソフトバンクショップでTポイントの来店ポイントを導入するなど必死に推進している。
        • 他社ユーザーはその行為のためだけに店に入るのためらうと思う。
        • モールに入っている店舗だと意外と簡単にシュできる。
    • クレカのポイント還元率で言えば、Yahoo!のカードが1%で良い。ただTポイントカードとの一体化はされていないので別箇作る必要はある。
      • 2015年にそれまでのJCB提携発行をやめ、買収で発足したYJカードからの自前発行とした時にTカード機能が付いた。
      • ソフトバンクモバイルからはVISAプリペイド機能付Tカードも発行。auMasterCard(au Wallet)に張り合ったか。
        • 他のプリペイドのチャージ限度額が10万円であるなか、こいつだけはチャージ限度額が100万円という謎。一括払いでしか使えないのに限度額までぶち込む人なんているんだろうか。
        • このカード、与信も付けられて、オートチャージ+口座振替で簡易クレジットカードとしても使える。そこまでやるくらいならYJで提携カード作るなりした方が良い気が。
    • PayPay始まったあたりから、自社で回せるようになってTは飼い殺しにされてる感ある。
      • 2022年、ついにソフトバンクの料金還元とともにTポイント付与が終了、Paypayポイント付与に変更される。
  7. ドラッグストアのポイントカードをこれにしているところが急増中。顧客の購入情報やらでいろいろいわれているが…。
  8. 例の市の図書館では貸出機能が付けられるらしい…。
  9. 親会社(CCC)がプライバシーマークを返納していたことで一部界隈が騒然になり…。
    • 2015年11月17日のT会員規約改訂で「俺ら(CCC)が独自で個人情報取り扱い基準を策定するし、客観的な第三者審査による資格取得などはやらないから、俺達でちゃんとやるから信用してね(要約)」との事。嫌な予感しかしない…。
    • だいたいそもそもTポイントの会員情報は一体どこが責任持って管理しているのかがわかりにくい件。運営は株式会社Tポイント・ジャパン、ポイント等の預かり金扱いになるものは株式会社Tポイント、展開はCCCとわざとわからないようにして、いざとなった時にはトンズラコケるようにできている。
      • そもそもTサイト、Yahoo ID、TSUTAYAとしての会員情報、一体どこの情報をそれぞれ参照しているのか謎。引越しの時、面倒。
      • ファミマのTとの距離を多少置くようになった(独自のPay導入や楽天・dポイント導入など)のはそれが原因のようで、Tが主導だと顧客情報が満足に取れないのが不満らしい。
  10. プリペイド式の電子マネーカードの名前が韓国版Suicaと同じ名前。
  11. ウエルシアやマルエツなど「特定曜日はポイントn倍」「レジ袋断ると追加ポイント」をやってるところもある。こういうのを見るとファミマでこつこつためるのがバカバカしく思えてしまう。
    • ここの使用量が1ポイント3円であるという噂を考えると何となく裏が見えてくる。
    • 特にウェルシアに関しては「特定日に買い物をするとポイントの1.5倍分買い物できる」ということもあり、ポイ活界隈では「ウェル活」と呼ばれている。
      • そのウェルシアも親会社のイオンの意向でイオン系列のポイントサービスであるWAONポイント中心に変わるようだが…。
  12. 最近はアニメやアーティストとタイアップしたTカードが増えてきた。
    • その中でもラブライブ!のTカードは申し込み開始後即品薄となる店舗が続出する事態に。
    • これで発行されるカードは有料の上に、特典や発売自体が1年ほどと決まっているので完全なファンアイテム的なものである。
    • そして、これを真似して他社も同じようなことをし始め・・・。
  13. かつてはオリックス・バファローズのT-岡田選手のホームラン数になぞらえた数のTポイントをプレゼントするキャンペーンをやっていたが、いつの間にか福岡ソフトバンクホークスに鞍替えしていた。
    • その後バファローズ自体がPontaと提携する事になったが、ローソンが元ダイエーグループなので因縁を感じなくもない。
    • 乱発しすぎな気がする。大抵手数料がかかるので元を取るのに時間がかかるという…。
  14. 牛丼業界からは、吉野家が参入。すき家は独自プリペイドなので他2つに入らないと思うが、食券式の松屋とかはどうなるのか。
    • すき家はゼンショーグループでまとめてVポイントから参入。松屋はdポイントの軍門へ。
  15. 百貨店では三越伊勢丹(と子会社の岩田屋丸井今井)が導入。しかし三越はポイントカード自体使う客層が少なさそうだから抵抗も多かったとか…。
    • ちなみにほぼ同時に独自のポイントサービス「MI(エムアイ)ポイント」も導入したが店内ではTポイントよりこっちを推している。
      • 現実問題、数万でも使う人は圧倒的にそっち使った方がお得。百貨店も地味に家電量販店とまでは行かないもののポイント合戦やってるし。
    • 結局MIポイントの方が旨みがあると判断したのか2018年3月をもって三越と伊勢丹でのTポイント利用を終了することが発表された。
      • 子会社のクイーンズ伊勢丹も同様の処置をした(現在は独自のポイントカードを発行してる)。
    • MI「自前で主導権握れれば、他社と交換くらい許したって良いんだ♪」
  16. カードによって磁気を貼ってある向きがバラバラだったりでスキャンに癖があるので、ファミマ店員の悩みのタネ。
  17. スマホアプリでもモバイルTカードが出るようになったのはいいが、中途半端に対応しない加盟店が残ってるのがややこしい。ファミマかツタヤくらいでしか使えないのでは
    • なんと、OrigamiPayをやっていてバーコード読み取りができるはずの吉野家ですら使えない。こうなると、あとはすかいらーく系やエディオン、オートバックスぐらいしかないぞ、マジで・・・。
    • そして、登録も楽天とかだと専用アプリでサッとできるのに対して、こちらは提携社のアプリ任せなのでこれまたやり方がバラバラ・Tならではのややこしさ。進んでやったとは思えない。
  18. アルペンのT→Rといい、ファミマやエディオンの事例といい、平成の終わりに向かって脱退あるいは他社シフトが徐々に増え始めた感がある…。
    • 真剣にウエルシアに逃げられるとやばいらしい。実際、あそこの販促キャンペーンは大抵CCCが負担してるらしい。
      • ついにWAON POINT導入…。WAON鞍替えへ向かうか。
    • ソフトバンクグループでは直接使用できなくなる代わりにPayPayポイントへ交換できるようにすることに。確かにその方が使い道広くなるからな…。
    • ドトールは一旦dに乗り換えたと思ったら4大ポイント全て使えるようにして復帰。
  19. 餃子の王将では使えないが、大阪王将では使える(例外あり)。
  20. ファミリーマートではTポイントが使える。
    • 昔は、Tポイントだけの時代もあったが、後に楽天スーパーポイントやdポイントも貯められるようになった。そして、これができるようになってからというもの、楽天スーパーポイントやdポイントばっかり、キャンペーンをするようになった一方、Tポイントにかかるキャンペーンはほとんどなされなくなった。
      • もしかしたら、ファミマ的にはTポイントはあまり使ってほしくないんじゃないのかも。それだけCCCに払う手数料が高いんだろなあ。
        • ポイントそのものの手数料より入れると総合的にコスパが悪いらしい。ポイントありきでの商売なので、dや楽天ではデフォで使える業務用ツールがTでは有料で、顧客層が楽天と違って忠誠心が壊滅的にないから販促打ってもほぼ効果がないらしく、そりゃ各社に逃げられるわなあと。
          • モバイルTすらいざ入れるとなると追加費用が結構高いらしく、評判が悪くなる原因。

旧・Vポイントの噂[編集 | ソースを編集]

  1. 元々はSMFGのポイントサービスだった。
    • VポイントのVは多分VISAカードのVから来てる。
  2. 三井住友カードの利用でポイントが貯まる。大元は三井住友カードのポイントだから。
    • 昔は三井住友銀行ATMで入出金するだけでポイントが貯まった。
    • NLカードでコンビニ決済すると7%ポイント還元がでかい。
  3. SMFGがSBIと組んだ関係で、SBIでの株や投信の買付けにポイントが充当できる。
    • 投信買付けは昔からできたが、株の買付けへの充当は青と黄色のVポイントに変わってから。そっちは旧Tポイント由来のサービスだから。

利用できる店舗・サービス[編集 | ソースを編集]

Tポイント時代から[編集 | ソースを編集]

etc.

新・Vポイントより参入[編集 | ソースを編集]

etc.