THE IDOLM@STERの楽曲/た・な行

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  • カバー曲は除きます。
    • 「STATION!!+」「デレラジ」「MillionRADIO」などのラジオ関連の楽曲も記載可です(但しカバー曲を除く)。
  • Vまたはヴから始まる曲は「は行」へ。

あ行 か行 さ行 た行 な行 は行 ま行 や行 らわ行

     な行

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太陽のジェラシー[編集 | ソースを編集]

  1. 私マーメイ♪
    • 私孔明♪などの派生系も。
  2. 気づかれにくいが、アニマスで最初に流れた曲はこれ。
  3. もともと(歌唱力に定評のなかった)春香の持ち歌だが、クソむずいことで有名。4thのぬー版はもはや伝説。

TOWN[編集 | ソースを編集]

  1. 所謂「てってってー」。
  2. 7thライブでは唯一BGMから登場。そしてみんなで大合唱。
  3. ミリオンライブでも随所で使用されている。CDドラマにシアターデイズのイベント(ミリコレ)。
    • ミリシタでは基本アレンジ版だが、2018年エイプリルフールでは原曲が使用されていた。
  4. シンデレラ専門のPには馴染み薄いかもしれない。

TAKAMARI☆CLIMAXXX!!!!![編集 | ソースを編集]

  1. シンデレラガールズ劇場のCLIMAX SEASON最終月のエンディング曲。
  2. 作詞作曲者が試聴曲開始後(当時当該楽曲のデレステイベント開始前)のツイートで「BPM210」と公言。
  3. TAKAMORI☆CLIMAXXX!!!!!ではない。

Dazzling World[編集 | ソースを編集]

  1. DS版の楽曲も素晴らしいものばかりだが、これもその内のひとつ。
  2. 実は2バージョンあるが、片方は未だにCD化されていない。

団結[編集 | ソースを編集]

  1. 団結2010でまさかのダチョウ倶楽部のような「どうぞどうぞ!」芸。
  2. 厳密には無印と2010は別の曲扱いになるらしい。
  3. 元々はナムコの別のゲーム用の曲だということは忘れがち。
  4. 雪歩は黙ってて!!

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チアリングレター[編集 | ソースを編集]

  1. LIVEだと真の他の曲が激しいということも相まって、ひろりんのダンスが素敵というか優雅に見える。
  2. 10年後の真に宛てた歌。
    • EDの映像と言い、錦織監督の真推しっぷりがよく分かる。

小さな恋の密室事件[編集 | ソースを編集]

  1. 歌の中にあんずのうたの縦読み以上に難しい隠しギミックが入っている。
    • ヒント:逆再生
  2. デレステのMASTERは、ほぼ間奏のみでクリアの可否が決まる。いわゆる局所難。
    • IIDXで例えたら「間奏でゲージを空にするが、最終的にはノマゲできるLv5譜面」といったところ。
  3. デレステの尺ではダイイングメッセージのヒントがない。
    • といっても、そこを含めると2分では収められなくなるからね。

cherry*merry*cherry[編集 | ソースを編集]

  1. 浄化されそう…

CHANGE!!!![編集 | ソースを編集]

  1. ライブでもイントロはきちんと手拍子を入れてこそだ。

チクタク[編集 | ソースを編集]

  1. 6th LIVEツアー名古屋であずみんがソロで歌った後のトークで感極まって涙。
    • 理由は下のFirst Stepに書いてあることと同じ。初登場の幕張がこのライブのほぼ1年前だったから。
  2. SSA以降はやよいの曲として扱われる事が多くなってきた。
    • そういう意味でもUO曲で激しくコールをしないのはこの曲くらいじゃないだろうか。

Tulip[編集 | ソースを編集]

  1. きっすみーちゅーちゅーちゅちゅちゅちゅちゅーりっぷ♪
  2. ユニットの雰囲気や参加メンバーから、二次創作ではプロジェクトクローネのユニットとして扱われるケースが多い。
  3. STARLIGHT MASTERでは先に出たSnow Wingsよりも売り上げが上回りオリコン1位に。
    • このご時世限定シリアルなどの特典が一切無いのにここまで売れるのって凄い気が…
    • 第6回総選挙(2017年)と同時にデレステで行われた楽曲総選挙でも、1位になった。
      • SPバージョンとして総選挙CDに収録(デレステ実装は2018年4月)。譜面は全く別物、というか、手持ちでフルコンさせる気がない配置…。
  4. 2017年の1月末に太鼓の達人にも収録される。デレステ初出曲としては初。
    • しかも3クレごとに太鼓で使えるアバターが貰えるキャンペーン付き。
    • デレステの公開からちょうど1年、でもある。
    • ただし、プレー画面に登場するぷちキャラにユニットメンバーは一人もいない。

チョー↑元気show☆アイドルch@ng![編集 | ソースを編集]

  1. マスピ、ジブリのように重要な曲だけについている「@」がソロ曲なのに使われている。

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ツインテールの風[編集 | ソースを編集]

  1. ツインテールについて歌った曲ではない
    • そもそもオリメンでその髪型をやれるのは美嘉姉だけである。
      • デレステのイベント時に、他2人もコミュ内の絵としては実装されている。
  2. デレステのMVに男性が登場した、おそらく初の楽曲。
    • ご丁寧にも3Dリッチ、3D標準・軽量、2D標準で演出が変わってくる。
  3. 眼鏡かけた信長

つぼみ[編集 | ソースを編集]

  1. 悪名高き「つぼみフリック」の発生源。
    • …なのだが、それ以前の曲だとTulipでも同様のフリックがある。しかしあっちと違いサビの殆どがロングノーツ+フリックなのでタチが悪い。
    • このタイプで一番楽なのは恋色エナジーの最初だと思うので、慣れるならばそこで訓練するのも一手か?
      • 後に実装されたin factのほうが入門曲にはより適しているかも。
    • あまりにもの詐称っぷりで、楽曲常駐の際にレベル修正された(25→26)ほど。
    • ただし、フリック部分を除けばそこらのLv25楽曲と変わら・・・肝心のフリックが単押しやロングと隣接配置で頻出する(スマホによっては誤反応で切らしやすい)のが厄介なんだけど。
      • 後にBEYOND THE STARLIGHTにも類似配置が登場する。
    • 後にデレステに収録された「桜の頃」「キラッ!満開スマイル」「桜の風」もフリック特化。桜の系譜といってもいいかも?
  2. 上位9位までだったアブナイと違い上位5位までしか歌っていないので、この時点の新規ボイス組だと拓海がハブられている。
    • よって卯月と凛も歌えなかった一方、後に選外だった未央のソロ曲として抜擢される逆転現象が発生した。

華蕾夢ミル狂詩曲~魂ノ導~[編集 | ソースを編集]

  1. 浩川卿中二・・・一体何者なんだ・・・?
    • 蘭子との対談記事はもちろん読んだ。
  2. 中二病補正を抜けば結構普通のラブソングだったりする。
  3. 太鼓の達人に収録されたCINDERELLA MASTER楽曲では唯一、デレステと同じ尺である。
    • ミツボシ☆☆★はアウトロ、あんずのうたは戦略的休憩が追加されている。
    • 2017年1月追加組で仲間が増えた(Never say never、TOKIMEKIエスカレート)
    • 裏譜面の一部の音符は、ナムコオリジナルのある曲からの引用らしい。

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tear[編集 | ソースを編集]

  1. 真の歌う失恋もの。
    • 曲調とひろりんの歌唱力がそういう内容の曲なのにかっこよくしている。

dear...[編集 | ソースを編集]

  1. ミリマス最年長の馬場このみさんが歌う切ないラブソング。
    • 24歳児といじられる小学生ルックスなのでテンポ高めの可愛い曲が来ると思いきや
    • 恋のすれ違いやもどかしさをスローテンポバラードに乗せた大人感あふれるラブソング
    • 曲調的に西野カナを思い出す人も
  2. CD以外露出皆無で映像化されていないのに某所のランキングでアイマスソロ曲トップクラスに入ったことがある
  3. スタッフさん達からの人気も高くセトリでどこで歌ってもらうかかなり気を使う歌らしい
  4. 有吉のラジオで最初に掛けられたミリオンのソロ曲でもある。
    • シンデレラではin factだったし、松崎さんは何だかんだで非オタのリスナーにも配慮している。

Take me☆Take you[編集 | ソースを編集]

  1. Cメロ(2番のサビ後)は総選挙の順で歌い継いでいる(しゅがは→中略→卯月)
    • デレステではカットされているので、CDを聴きましょう。
  2. ひっそりとイントロは4ヶ月先行で公開されていた。
    • モバマス勢でなくても、CDを聴けば意味は分かります。
  3. デレステ版は2016年ボイス追加組(もりくぼ、三船さん、よしのん、しゅがは)にみくの5人が歌唱。

凸凹スピードスター[編集 | ソースを編集]

  1. 3DMVの途中にある二人で作るハートはしゅがみんの20cm差が基本なのでぴったり合う二人を見つけるのは難しい。
    • 20cm差であるとしても小さい子だと、腕が短くて離れたハートになることも。

でれぱ音頭[編集 | ソースを編集]

  1. 長らくアイマス唯一の音頭の地位を誇っていた。
  2. 番組の構成上、新曲のあとに流れることが多く「落差で風邪をひく」などと言われている。

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Do the IDOL!! ~断崖絶壁チュパカブラ~[編集 | ソースを編集]

  1. 765プロライブ劇場の宣伝曲。
    1. 「新しい時代への挑戦」をテーマに
    2. 「断崖絶壁に登るような」雰囲気で
    3. 「ハードコアテクノ」の曲調で
    4. 「チュパカブラ」になりきって唄う
    • …楽曲。発注通りの曲に仕上がったよ!
  2. アイマスでは珍しく"the"は読む。
  3. ハードコアテクノの時点でアーケード音ゲーでやれ!と言わんばかりの感じである。
    • 太鼓のナムコオリジナル枠とか。
    • ハードコアテクノ警察の方々にも評判はいいらしい。
  4. 765ASによるMVを見て妙な懐かしさを感じるPが多いらしい。
  5. これの作曲とお隣のやべーやつソロ楽曲の作詞作編曲を同時にやってた人がいるらしい。

Do-Dai[編集 | ソースを編集]

  1. 曲の内容を聞いている限りは、どうして最後にそこまでの状況になるかが不思議でならない。
  2. あずささんに似合わない曲ナンバーワン、歌詞的な意味で。
  3. ReM@ster-Bはびっくりするぐらいのスローテンポアレンジ。意外にハマるのでさらにびっくり。
  4. スマホのせいで「ケータイ取り出しポパピプペ」の部分に時代の波を感じるようになってきてしまった…。
    • と言ってもアニマスでスマホ使いは伊織と志保だけだったからまだ安心はできる。
      • しかし、シアターデイズでスマホ使いだけになってしまった。
        • Blooming Clover限定版のカバーver.では歌詞が変わっている。
          • ミリオン6thライブで「りるきゃん」が歌唱したのもこのバージョンらしい。
    • lilac timeの歌詞内に「スマホの電源offに」と言うワードが出てきてしまった為、ますますジェネレーションギャップが…。

TOKIMEKIエスカレート[編集 | ソースを編集]

  1. 許されない縦連(デレステのMASTER譜面)
    • 判定がスマホ画面のほぼ中央まであることを逆手に取らないと、この箇所はかなり厳しいと思う。
    • 乱打だけなら他の音ゲー(IIDX、リフレクなど)では中級者向けの譜面にすら頻出するレベルで、左記ゲームの経験者ならさほど問題にならないだけにね。
    • 太鼓のおに(裏譜面)は仕様上、怒涛の16分ラッシュに留まった。
    • デレステ収録当初、MAS譜面はLv27だった。このためスコアはLv27の楽曲として計算される(デレステのスコア計算はレベル依存)。詐欺だ。
    • マスプラ(2018年5月追加)はマスプラで、同時押しの連続から乱打…と手持ちプレーには厳しい譜面が押し寄せてくる。
  2. アニメでのニュージェネのデビュー曲でもある。
    • 放送後に各店舗でCDが売り切れた他、Starのカップリングでアニメでも使われたライブ風MIXが収録された。

トキメキは赤くて甘い[編集 | ソースを編集]

  1. 公式版たべるんごのうた
  2. 山形りんごASMR
    • あかりが勝手に歌詞にないパートを追加している扱い。

毒茸伝説[編集 | ソースを編集]

  1. ついにアイマスに来てしまったデスメタル系楽曲。
  2. このCDだけCINDERELLA MASTERシリーズの中でも異質なジャケット。
  3. デレステのMVはパッションのソロ曲共通のステージで展開されるため、ミスマッチ感がある。
  4. メタル警察の人が色々うるさい。
  5. 北条加蓮カバーは舞茸伝説。
    • 中の人が渕上舞だから…

飛べ!スカイキッド[編集 | ソースを編集]

  1. ファミソン8BITシリーズの追加曲となった曲。歌ったのは小鳥さん。
  2. 原曲は曲名から分かる通り、NAMCOの横スクロールシューティングゲーム「スカイキッド」の曲。

隣に…[編集 | ソースを編集]

  1. 実はアイマス以外のコンサートにて生演奏・生コーラスで歌われたことがある曲。
    • シドニーのイベントか何かだっけ?
  2. あずさ以外(の中の人)は収録するのに苦労したのではなかろうか。
    • SPでやよいに歌わせたことがあるけど、やっぱり苦しそうな感じだったなあ…。

TRIAL DANCE[編集 | ソースを編集]

  1. 歌詞のほとんどが、英語。
    • LIVEでは、最後に歌うのが恒例。
  2. アニマスではハム蔵の持ち歌になってしまった。

DRIVE A LIVE[編集 | ソースを編集]

  1. SideMにとってのTHE IDOLM@STER
    • 全員歌唱版は存在せず、ユニットごとに当曲が別々に収録されている点でも歌マスに似ている。
  2. 先輩事務員二人に倣って、賢ちゃんもエイプリルフール企画などでこの歌を歌うのだろうか。

Drastic Melody[編集 | ソースを編集]

  1. 報酬SRの千夜ちゃんの号泣が話題となった。
    • 主にに続くクソコラ素材として。
      • シーン自体はPやに思いを吐露するドシリアスなシーンなのだが…
    • ちなみにもう1つの報酬SRの凛も泣いている。こっちも千夜ほどじゃないがクソコラ素材に。
      • こっちのシーンも千夜のシーンの前に凛が千夜に拒絶された後を描いたところなので当然シリアス。
  2. 千夜がお嬢様から自立するきっかけとなりうるコミュであり、ストーリーコミュ第65話「Story of Your Life」とはかなり関係が深い。
    • 時系列的にはストコミュLIVE前→本コミュ→ストコミュLIVE後。
      • ピンク頭にかけられていた千夜に「推し」という言葉を教えた疑いが晴れた。

Dreaming![編集 | ソースを編集]

  1. ミリオン3つ目の全体曲。
  2. MOIW2015で初披露。ライブ前にも流れた「アイ MUST GO!」を除けば唯一の新曲。
    • 2日目の終盤、感動的なMCと歌が続く中で流れてきた知らないイントロに困惑するも、ぴょん吉の「ミリオンの新しい曲だよー!」という叫びに感情を大爆発させてその場で泣き崩れるグリPが続出した。
      • この日はThank You!とWelcome!を早々に歌ってしまったので、新曲が来ることを匂わせる要素はあった。
  3. Welcome!の歌詞に「Thank You!」が入っていたように、「Thank You!」と「Welcome!」が歌詞に入っている。

DREAM[編集 | ソースを編集]

  1. THE 愛、LOSTと共に作られた「THE IDOLM@STER」アナグラムシリーズの一つ。
    • オーディションでの戦いをイメージしたもの。
    • .KR版に同名の曲があるが別物。
  2. オリジナル(雪歩、律子、美希、貴音、涼)メンバーもよいが、MA2の響ソロもおすすめ。
    • ゆりしー最後の収録曲(のはず)。

Trinity Field[編集 | ソースを編集]

  1. 作詞・作曲はなんと北条加蓮。
    • …ということになっている(デレステのコミュより)
  2. デレステ初の3Dリッチ推奨MV。
    • 3D標準ではイントロが寂しいことになる。
    • 現実での再現が難しいステージでもある。
      • 6th名古屋では舞台さん結構頑張った。
      • 7th大阪では配置で工夫した。
  3. 当初はタイトルとロゴ、メンバーなどからTridentを連想したPも多かった。

Treasure☆[編集 | ソースを編集]

  1. イラスト原案:飯屋
  2. ちゃっかりオリメンが揃った5thSSAでは「泣いた」という声も多数。いや涙腺ガバガバとかじゃなくって!

ドレミファクトリー![編集 | ソースを編集]

  1. 漫画「U149」の特典CDに収録された新曲。
    • その関係か、デレステイベント時のコミュに登場した「P」は明らかに米内Pだった。
  2. ダンスの難易度が異常(そしてそれを安定して踊れるU149中の人組も異常)
    • アソボ…アソボ…(ダンスがトラウマになったジョンこと嘉山未紗氏の耳に残り続ける幻聴)

Twilight Sky[編集 | ソースを編集]

  1. デレマス初の単独ライブの会場での有志主導によるサイリウム演出は見事なものだったと思う。
    • 2ndライブでは有志企画一切無しで同じような演出になったのだから尚更すごい。
      • やっぱり李衣菜のカードに反映されたのが効果的だったんだろうか。
  2. 10thライブでの李衣菜・ジュリアの作品の垣根を越えたデュエットには胸が熱くなった。
  3. デレステではPRO、MASTERいずれも詐称曲扱い。

dans l'obscurité[編集 | ソースを編集]

  1. 読めない。
    • 運営ですら読めていなかった。
  2. 百合子の妄想パワーが限界突破。
    • ミリシタ版熊本民謡?

な行[編集 | ソースを編集]

Nightwear[編集 | ソースを編集]

  1. LiPPS念願の2周目ユニット曲
  2. U149 ANIMATION MASTERの中でこれだけジャケットが浮いてる件。

9:02pm[編集 | ソースを編集]

  1. 歌詞をよく見ると結構「逢いたい」感が凄い。
  2. BPMがゆっくりで、ダブル/トリプルアピールを取るのが難しい。
  3. 10thライブ2日目の終演時間でもある。
    • 但し歌ったのは1日目のほう。
    • 余談だがこの日の開演時間は3:34pmだった。

Nothing but You[編集 | ソースを編集]

  1. クール・マエカワ。
    • なつ姉曰く猫耳を付けずに歌ったのは数年ぶりだとか。
  2. その5th福岡では飯田氏・志貴くんといったCo全開のメンバーを加えて全力で殴りかかってきた。

なつっこ音頭[編集 | ソースを編集]

  1. 12歳JCの莉嘉が学年最上位というL.M.B.Gなみにメンバーの年齢が低い5人楽曲。
    • でもよく考えるとハイファイ☆デイズの面子とは2しか被っていない。ハイファイの他の面子はこれより前のしんげきエンディングに登場していた。
  2. 途中途中の合いの手が可愛い。
  3. 宿題あるけど後まわし。
    • なお後回しにした結果…
      • ※元ネタはデレステのデレぽ(Twitter的なテキストサイト)です。
    • しんげき曲である関係上、ありすもイメージとは裏腹に歌い上げていることになる。
    • これのデレステ実装もだいぶ後回しにされた。
      • 後回しにされた副産物で、2018年当時は存在しなかったこいつがデレステMVに登場している。

七彩ボタン[編集 | ソースを編集]

  1. 漢字を書き間違いやすい曲。
  2. 竜宮小町のための曲と言っていい。7thライブで魅せたあさぽん・くぎゅ・キングのダンスは圧巻。

何度も言えるよ[編集 | ソースを編集]

  1. アーケード以来続いていた雪歩の持ち歌の法則が崩れた作品。
    • その後First Stepで元に戻ったが、ねがいひとつで再び崩れた。

Near to You[編集 | ソースを編集]

  1. そばつゆ。
    • 略称(?)としてしっくりくる不思議。
  2. インストはCool jewelriesのみに収録。
    • ススメオトメやゴキパが最後発組(Cute)での収録だったことから、それを踏襲しているのね。

Needle Light[編集 | ソースを編集]

  1. 荒木比奈はこの曲のMVに限り眼鏡を外さない。

虹色ミラクル[編集 | ソースを編集]

  1. M@STERPIECEとは違う角度でアイマスの要所を掴んだ曲だと思う。
  2. CDが発売されるまでイントロの部分がインストゥメタル版のBGMだと思っていた人も多いはずだ。
  3. サビのとある歌詞でヘル・アンド・ヘブンを思い出したのは俺だけ?
  4. 9thライブでの有志企画の騒動についてはできれば触れたくない。

ニャンと☆スペクタクル[編集 | ソースを編集]

  1. 星野源Pがやってくれました。
    • 自身のラジオで『ちえりとチェリー』の声優として呼んだ上に、この曲をフルコーラスで流したという。
    • みくに「恋」をカバーさせたんだから、星野源Pもニャンスペをカバーしろ。
  2. 瑠璃子「まっがーr
  3. なつさんのHPはもう…
    • ライブでも無事に早口パートを歌いきれるか見守るのが定番に。

にょわにょわーるど☆[編集 | ソースを編集]

  1. スーパースペシャルファイナルミラクルきらりんあたっく☆
    • とにかくつよそう。
  2. ましゅまろキッスと比べて中の人の歌唱力が多少重視されている気がする。
  3. コール箇所が豊富だし「ライブ映えする曲」という意図はありそう。

NUDIE★[編集 | ソースを編集]

  1. このタイトルのせいでCD発売前からネタにされている。
    • NUIDE★」に見えた奴はちょっと表出ようか。
    • この楽曲の収録先そのものがネタというね。

Naked Romance[編集 | ソースを編集]

  1. この曲を熊本民謡と称することはない…と思う。
  2. サビがin factとは真逆の方向性。
    • もちろん、その歌詞に着目したチャンドンゴンと合わせたMADが健在である。
  3. 作曲者のデレマス楽曲における「頭文字がN」の法則がしれっと発動されている。キュート曲でもそうなるのね。
    • デレマスでは他にはNever say never、Nation Blue、Nebula Sky、Nocturne、Near to You、Nothing but You、Neo Beautiful Pain。
      • 夏恋 -NATSU KOI- も含めていいかも。
  4. 小日向美穂愛が重い説。後のLove∞Destinyである。

Neo Beautiful Pain[編集 | ソースを編集]

  1. とにかくライブでのまつえりのパフォーマンスがヤバい。
    • AJURIKA氏はこれを観るために自腹で北九州まで飛んだ。
  2. キャラソンとしては異端も異端な曲なんだけど奈緒が歌うことに納得感がある不思議。

Next Life[編集 | ソースを編集]

  1. 所謂「Nの系譜」の元祖。

眠り姫[編集 | ソースを編集]

  1. 千早ファンだけでなく、ミンゴスファンとしても泣ける曲。
  2. 劇場版ではまさかの使い方をされた。
    • ゆっくり考えてみると、あの嘘予告で使われているのって全部千早の曲なんだよね・・・。
  3. 太鼓の達人 PS Vita MSにも収録され、「千っ早お姉ちゃんの曲には青い音符をほいさっさー♪」といえばこれ。実際に、面音符は最後の1個しかない。

Nocturne[編集 | ソースを編集]

  1. かえみず。
    • 舞踏会では「早見さん」の代打で「速水さん」が歌った。
      • その後のホテムンのインパクトが凄かったのは今更言うまでもないけどこっちもなかなかの良い演出だったと思う。
    • そして4thでは…。
  2. そのうちデレステにも実装される…と思いきや新曲が先に来てしまったので、多分暫くは来ないだろう。
    • CoとPaは既にBD曲を1曲ずつ実装済み+同じく未実装(2017年3月現在)のshabon songがCuのアタポンに回る可能性が高いので、来るとすればあいくるしい同様全体曲になると思われる。
    • 2017年4月に実装。「早見さん」と「速水さん」が揃った他に涼と美波も参戦。
      • 約1ヶ月後の5th石川公演の出演者に参加メンバーが2人いるのだが、もしかして…
      • っていうかその前の宮城でも2人(東山・千菅)揃ってるし歌った。たのしいスタンドマイクパフォーマンス。
    • なお、アタポンに回ったのでCoでした。
  3. 全く関係ないが、DIE IN CRIES(ラルクのyukihiroがラルク加入前に在籍していたバンド)のシングルに同タイトルの曲が存在する。

THE IDOLM@STER
シンデレラガールズデレステ) / ミリオンライブ! / SideM / ぷちます!
登場人物別 / シンデレラガールズキュート | クール | パッション
ミリオンスターズ / 315プロ/ ぷちどる

楽曲あ~お | か~そ | た~の | は~ほ | ま~わ / ファン / 偽モノの特徴
言いたい / 言われたくない
アイドルマスター連合国(346自治領)(勝手に国づくり)
アイマスのアイドルに遭遇したら(世界各国の人々の反応)
765プロChakuwiki支部(バカサークル)
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大ヒットしていなかったら
項目
バンダイナムコグループ 太鼓の達人 / エースコンバット / DeNA / GREE
ニコニコ動画 / ニコマスP / BBEMYBABYファン